顎ヒアルロン酸注入の症例写真【症例D-01】

顎ヒアルロン酸注入を行い、シャープなあごになりました。

施術の詳細

施術内容と料金(税込)
顎ヒアルロン酸注入(ボリューマ)88,000円

リスク・副作用
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※ヒアルロン酸はもともと身体に含まれている成分なので、安全性に定評があります。また、当院で使用している「レスチレン」シリーズは、アレルギー反応を起こすリスクが非常に低い製剤です。注射による腫れ、内出血の可能性はありますが、数日で治まります。

顎プロテーゼの症例写真【症例D-02】

輪郭をシャープにしたいとのご希望で顎プロテーゼを行いました。

施術の詳細

施術内容と料金(税込)
顎プロテーゼ挿入 275,000円

リスク・副作用
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※顎プロテーゼは、だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・アナフィラキシーショック・呼吸困難・知覚麻痺、感覚低下・プロテーゼが大きすぎる、小さすぎると感じる・アゴの異物感・アゴの梅干しじわが改善しない・口唇の火傷、すり傷、色素沈着などを生じることがあります。施術後の検査について、施術後も、レントゲン・CT・MRIいずれの検査実施は問題ありません。ただし、画像にプロテーゼが写ります。

顎プロテーゼの症例写真【症例D-03】

顎プロテーゼを行い、横顔の輪郭の印象が変わりました。

施術の詳細

施術内容と料金(税込)
顎プロテーゼ挿入 275,000円

リスク・副作用
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※顎プロテーゼは、だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・アナフィラキシーショック・呼吸困難・知覚麻痺、感覚低下・プロテーゼが大きすぎる、小さすぎると感じる・アゴの異物感・アゴの梅干しじわが改善しない・口唇の火傷、すり傷、色素沈着などを生じることがあります。施術後の検査について、施術後も、レントゲン・CT・MRIいずれの検査実施は問題ありません。ただし、画像にプロテーゼが写ります。

顎プロテーゼの症例写真【症例D-04】

顎プロテーゼを行い、シャープなあごになりました。

施術の詳細

施術内容と料金(税込)
顎プロテーゼ挿入 275,000円

リスク・副作用
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※顎プロテーゼは、だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・アナフィラキシーショック・呼吸困難・知覚麻痺、感覚低下・プロテーゼが大きすぎる、小さすぎると感じる・アゴの異物感・アゴの梅干しじわが改善しない・口唇の火傷、すり傷、色素沈着などを生じることがあります。施術後の検査について、施術後も、レントゲン・CT・MRIいずれの検査実施は問題ありません。ただし、画像にプロテーゼが写ります。

前額脂肪注入・顎プロテーゼの症例写真【症例D-05】

前額脂肪注入で女性らしい丸みのあるおでこになりました。
また、あごへのプロテーゼ挿入でシャープな輪郭になりました。
他に鼻と唇の整形も行いました。

施術の詳細

施術内容と料金(税込)
前額脂肪注入 275,000円
顎プロテーゼ挿入 275,000円

リスク・副作用
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※前額脂肪注入には、吸収される可能性(30%~70%の吸収)、複数回の注入が必要になる場合、肌の不整、感染、嚢胞形成、石灰化、血管閉塞による皮膚壊死、失明などの可能性がございます。
※顎プロテーゼは、だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・アナフィラキシーショック・呼吸困難・知覚麻痺、感覚低下・プロテーゼが大きすぎる、小さすぎると感じる・アゴの異物感・アゴの梅干しじわが改善しない・口唇の火傷、すり傷、色素沈着などを生じることがあります。施術後の検査について、施術後も、レントゲン・CT・MRIいずれの検査実施は問題ありません。ただし、画像にプロテーゼが写ります。

前額脂肪注入の症例写真【症例D-06】

施術の詳細

施術内容と料金(税込)
脂肪注入 275,000円
コンデンスリッチ代 55,000円

リスク・副作用
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※前額脂肪注入には、吸収される可能性(30%~70%の吸収)、複数回の注入が必要になる場合、肌の不整、感染、嚢胞形成、石灰化、血管閉塞による皮膚壊死、失明などの可能性がございます。