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八事石坂クリニック名古屋駅前院院長の大口雄也です。

美容外科の技術の基礎である形成外科では、縫合などの基本的な手技、創傷の管理から皮膚ガン切除後の再建手術、顔面骨の骨折、唇裂などの先天的奇形の治療まで数多く経験しました。

特に数多く手掛けてきた外傷の治療を行う上では、皮膚、軟部組織、骨までを総合的に捉え、治療するという考え方が必要となりますが、こうした経験が美容外科の患者様の求める美の実現に役立っていると実感しています。

美容外科手術により大きな変化を求める患者様は現在も数多く相談にこられる一方で、昨今では極めてナチュラルな仕上がりを求める患者様も増えてきています。そのため、“プラスの変化を与えながらも、傷跡をいかに目立たなくするか”ということを日々追求して治療にあたっています。

このブログでは、私が日々どの様に美容医療を行っているのかを綴っていきます。

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