二重・目元の症例写真
目頭切開
下眼瞼下制術
【症例B-10】

施術の解説
目尻切開と下眼瞼下制術によるたれ目形成を行いました。
目尻切開とは、目尻を切開して目を大きく見せる手術です。
下眼瞼下制術は、下まぶたの外側を下げることによりたれ目に見せる手術です。
これらを組み合わせることにより、目力のある印象的な目元になりました。
施術内容と料金(税込)
リスク・副作用
※目頭切開は、平行二重にならない可能性、左右差、傷跡が気になる、感染、傷口が開く可能性があります。
※下眼瞼下制術(たれ目形成)は、だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・アナフィラキシーショック・呼吸困難、目がゴロゴロする、下がり方に左右差があると感じる、希望の下げ幅と異なると感じる、目が乾燥する、逆さまつ毛、違和感を生じる可能性がございます。
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※手術後の検診も行っておりますので、気になる点がございましたらご相談ください。
施術院
担当医師