二重・目元の症例写真
眼瞼下垂手術
【症例B-08】
施術の解説
「眼瞼下垂」とは、まぶたを持ち上げる筋肉の働きが弱くなり、目を開くのが困難になる症状です。
眼瞼下垂術で目を開きやすくすると同時に幅広めの二重まぶたを作っています。
術後1週間までは内出血や腫れが見られましたが、2週間ほどで落ち着きました。
施術内容と料金(税込)
眼瞼下垂手術 660,000円
リスク・副作用
※眼瞼下垂術には、術後の左右差、視力の変化、睫毛の外反、外側に開きが強くでる可能性、失明、ラインの乱れ、感染、術後眉毛の位置下降による重瞼ラインの変化、瞼の厚みの変化、埋没法のラインよりは強めに出る。場合によっては開閉時にラインが残る場合がある、傷跡が気になる、予定外重瞼線(高い所にラインの線が出る)、兎眼、弛みが残る、目の開きが足りないなどの可能性がございます。
十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
※手術後の検診も行っておりますので、気になる点がございましたらご相談ください。
施術院
担当医師